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单词
08440
释义
[使い方][使い方][使い方][使い方][使い方][使い方][使い方][使い方]「か」の文型表現1 AかBか({#ws一})[使い方]2 疑いを表す終助詞「か」({#ws二})3 質問を表す終助詞「か」({#ws二})[使い方][使い方]4 感動・驚き・詠嘆などを表す終助詞「か」({#ws二})5 その他の「か」の文型表現(は{#ws一}、は{#ws二})[使い方]
か
[副助]
❶
《
疑問
ぎもん
を
表
あらわ
す
語
ご
に
直接
ちょくせつ
、または
特定
とくてい
の
語
ご
を
介
かい
して
付
つ
いて
》
不定
ふてい
を
表
あらわ
す。
不確
ふたし
かで、はっきりそれと
特定
とくてい
できない(
特定
とくてい
しない)
意
い
。
「
玄関
げんかん
に
誰
だれ
か
来
き
たようだ」
「
何
なに
か
酒
さけ
の
肴
さかな
はないか」
「どこ
か
遠
とお
くへ
行
い
きたい」
「
米国
べいこく
ならいつ
か
は
行
い
ける」
「
何年
なんねん
か
の
月日
つきひ
が
経過
けいか
した」
「どこから
か
風
かぜ
が
吹
ふ
いてくる」
「いつの
間
ま
に
か
雨
あめ
は
上
あ
がっていた」
使い方
「いずれの
日
ひ
に
か
国
くに
に
帰
かえ
らん<出典>〈
藤村
とうそん
〉出典>」のように、
文語
ぶんご
は
文末
ぶんまつ
を
連体形
れんたいけい
で
結
むす
ぶ(
係
かか
り
結
むす
び)。
❷
選言
せんげん
を
表
あらわ
す。
対等
たいとう
(
特
とく
に、
肯定
こうてい
・
否定
ひてい
の
対立
たいりつ
)の
関係
かんけい
にあるものを
並
なら
べて、どれかを
選
えら
ぶ
意
い
。
A
エー
または[もしくは・あるいは]
B
ビー
。
「
昼食
ちゅうしょく
はそば
か
うどん(
か
)だ」
「
君
きみ
がやる
か
僕
ぼく
がやる
か
だ」
「
賛成
さんせい
か
否
いな
か
は
依然
いぜん
不明
ふめい
だ」
「
知
し
って
か
知
し
らず
か
、けろりとしている」
「
幸
こう
か
不幸
ふこう
か
、そこまでは
知
し
らなかった」
「
一
いち
か
八
ばち
か
やってみよう」
「
言
い
い
終
お
わる
か
終
お
わらない
か
のうちに、
質問攻
しつもんぜ
めだ」
「
飲
の
み
物
もの
はビール
か
ワイン
か
日本酒
にほんしゅ
か
ウイスキー
か
、どれか
一
ひと
つにしてくれ」
使い方
⑴
後
うし
ろの「か」を
省略
しょうりゃく
するものや、
慣用的
かんようてき
に
言
い
わないものもある。
「
三〇分
さんじっぷん
か
そのくらいは
待
ま
ったと
思
おも
う」
⑵
「か」の
文型
ぶんけい
表現
ひょうげん
?
❸
〔
古風
こふう
〕
《
疑問
ぎもん
を
表
あらわ
す
語
ご
に
付
つ
いて
》
反語
はんご
を
表
あらわ
す。…だろうか、いや…ない。
「
誰
たれ
か
波路
なみじ
を
望
のぞ
み
見
み
て そのふるさとを
慕
した
わざる<出典>〈
藤村
とうそん
〉出典>」
「
人生
じんせい
意気
いき
に
感
かん
ず、
功名
こうみょう
誰
たれ
か
復
また
論
ろん
ぜん<出典>〈
魏徴
ぎちょう
〉出典>」
口語
こうご
の
反語
はんご
は
⑤
を
参照
さんしょう
。
使い方
文語
ぶんご
文法
ぶんぽう
では
係助詞
けいじょし
とし、
文末
ぶんまつ
を
連体形
れんたいけい
で
結
むす
ぶ(
係
かか
り
結
むす
び)。
[終助]
《
句末
くまつ
、
特
とく
に
文末
ぶんまつ
に
使
つか
う
》
❶
(
自問
じもん
に
使
つか
って)
疑
うたが
い
の
気持
きも
ちを
表
あらわ
す。
詠嘆
えいたん
の
気持
きも
ちがこもることも
多
おお
い。
「これでいいのだろう
か
」
「もはやこれまで
か
」
「あの
人
ひと
はいつになったら
来
く
るの
か
なあ」
「
何
なに
かいい
策
さく
はない
か
」
使い方
疑
うたが
いの
意
い
からさまざまな
意
い
になる。
「か」の
文型
ぶんけい
表現
ひょうげん
?
❷
問
と
いかけ
(=
質問
しつもん
)を
表
あらわ
す。
「
今晩
こんばん
はお
暇
ひま
です
か
?」
「
今
いま
何時
なんじ
です
か
?」
「
誰
だれ
が
茶碗
ちゃわん
を
割
わ
ったの
か
?」
「
落書
らくが
きをしたのは、
君
きみ
か
?」
「
体調
たいちょう
はどう
か
な?」
使い方
⑴
「
今晩
こんばん
、お
暇
ひま
?」 「
今
いま
、
何時
なんじ
です?」など、
上昇調
じょうしょうちょう
のイントネーションを
伴
ともな
えば、「か」を
言
い
わないですませることもできる。
⑵
「か」の
文型
ぶんけい
表現
ひょうげん
?
❸
感動
かんどう
・
驚
おどろ
き
・
詠嘆
えいたん
など、
強
つよ
い
情動
じょうどう
を
表
あらわ
す。
「ああそう
か
」
「これが
例
れい
の
事故
じこ
現場
げんば
か
」
「やっぱりあなただったの
か
」
「なんだ、
来
き
てたの
か
」
使い方
「か」の
文型
ぶんけい
表現
ひょうげん
?
❹
軽
かる
い
詠嘆
えいたん
をこめて、
確認
かくにん
したり
納得
なっとく
したりする
意
い
を
示
しめ
す。
「やはりあの
手
て
で
来
き
た
か
」
「ま、こんなところ
か
」
「うん、これでよしとする
か
」
❺
反語
はんご
を
表
あらわ
す。…だろうか、いや…ない。
「
大学
だいがく
なんて
誰
だれ
が
行
い
く
か
」
「あろうこと
か
、
飼
か
い
犬
いぬ
に
手
て
をかまれるとは」
「あいつらなんかに
負
ま
けてたまる
か
」
「あんな
残虐
ざんぎゃく
行為
こうい
が
許
ゆる
されるだろう
か
」
文語
ぶんご
の
反語
はんご
は
③
を
参照
さんしょう
。
❻
《
断定
だんてい
できない
内容
ないよう
を
表
あらわ
す
文
ぶん
に
付
つ
いて
》
その
情報
じょうほう
を
不確
ふたし
かなものとして
示
しめ
す。
「
彼女
かのじょ
が
何時
なんじ
に
着
つ
いた
か
は
不明
ふめい
だ」
「
彼
かれ
が
何
なに
を
話
はな
した
か
が
知
し
りたい」
「どうしたらいい
か
僕
ぼく
には
分
わ
からない」
使い方
基本的
きほんてき
には、
活用語
かつようご
の
終止形
しゅうしけい
や、
述語
じゅつご
となる
名詞
めいし
・
副詞
ふくし
などに
付
つ
く。
断定
だんてい
の
助動詞
じょどうし
「だ」には
終止形
しゅうしけい
に
付
つ
くが、その
場合
ばあい
、
文末
ぶんまつ
には
付
つ
かず
文中
ぶんちゅう
には
付
つ
くことがある。「
今日
きょう
は
休日
きゅうじつ
×
だか
/
○
ですか」 「
○
誰
だれ
が
誰
だれ
だ
か
分
わ
からない」。「だ」と
同系統
どうけいとう
の「…ようだ」 「…そうだ」 「…べきだ」 「…のだ」や、
形容
けいよう
動詞
どうし
には、
語幹
ごかん
の
部分
ぶぶん
に
付
つ
く。
「か」の
文型
ぶんけい
表現
ひょうげん
1
A
エー
か
B
ビー
か(
②
)
㋐
〔…かどうか〕
その
情報
じょうほう
が
不確
ふたし
かなものであることをはっきりと
示
しめ
す。
「
彼女
かのじょ
が
彼
かれ
の
従妹
いとこ
か
どう
か
は
怪
あや
しい」
「
来春
らいしゅん
卒業
そつぎょう
できる
か
どう
か
は
疑
うたが
わしい」
「…か…ないか」 「…か
否
いな
か」(
②
)の
婉曲
えんきょく
な
言
い
い
方
かた
。「
卒業
そつぎょう
できるの
か
さえ
疑
うたが
わしいのに…」のように「どうか」を
省略
しょうりゃく
した
言
い
い
方
かた
もある。
⑥
㋑
〔
数値
すうち
+…か…ない(か)〕
…を
超
こ
えることはないが、だいたい…ぐらい。だいたい…
以下
いか
。
「
値段
ねだん
は
千円
せんえん
する
か
しない
か
だ」
「
年
とし
のころは
四〇歳
よんじっさい
になる
か
ならない
か
だ」
㋒
〔…か
何
なに
[
誰
だれ
・どこ]か〕
他
た
を
選択
せんたく
する
余地
よち
を
残
のこ
しながら、それを
有力
ゆうりょく
な
候補
こうほ
として
挙
あ
げる。…か、そうでないならば、その
類
るい
に
属
ぞく
する
他
た
のものの
意
い
。
「ビール
か
何
なに
か
冷
つめ
たい
物
もの
が
飲
の
みたい」
「
田中
たなか
先生
せんせい
か
誰
だれ
か
に
聞
き
こう」
「ハワイ
か
どこ
か
に
行
い
こうよ」
㋓
〔
数値
すうち
+かそこ(い)ら〕
おおよその
値
あたい
を
表
あらわ
す。
正確
せいかく
には…でないとしても、だいたいそのくらい。およそ…。
「
二十
はたち
か
そこらの
若造
わかぞう
が
生意気
なまいき
を
言
い
うな」
「
完成
かんせい
までには
一〇年
じゅうねん
か
そこいらはかかる」
2
疑
うたが
いを
表
あらわ
す
終助詞
しゅうじょし
「か」(
①
)
㋐
〔…たものか〕
そうすべきかどうか
迷
まよ
う
意
い
を
表
あらわ
す。
詠嘆
えいたん
の
気持
きも
ちがこもることも
多
おお
い。
「
先生
せんせい
に
知
し
らせたもの
か
どうか」
「この
仕事
しごと
は
誰
だれ
に
頼
たの
んだもの
か
」
㋑
〔…では[じゃ]ないか〕
疑
うたが
いを
残
のこ
しながらの、
控
ひか
えめな
断定
だんてい
を
表
あらわ
す。
「あれは
山田
やまだ
さんじゃない
か
」
「これは
地震
じしん
の
前触
まえぶ
れではないでしょう
か
」
「
僕
ぼく
は
彼
かれ
が
犯人
はんにん
ではない
か
と
思
おも
う」
㋒
〔…ないものか〕
理想
りそう
の
実現
じつげん
を
待
ま
ち
望
のぞ
む
気持
きも
ちを
表
あらわ
す。
「もっとうまくできないもの
か
」
「
期日
きじつ
までに
間
ま
に
合
あ
わせられないものだろう
か
」
㋓
〔…ものか〕
ものか(
終助詞
しゅうじょし
)
「
負
ま
けてなるもの
か
」
3
質問
しつもん
を
表
あらわ
す
終助詞
しゅうじょし
「か」(
②
)
㋐
〔
話
はな
し
手
て
の
動作
どうさ
を
表
あらわ
す
表現
ひょうげん
+…(よ)うか〕
相手
あいて
の
意向
いこう
を
聞
き
く
形
かたち
で、
話
はな
し
手
て
の
申
もう
し
出
で
を
表
あらわ
す。
「
私
わたし
が
案内
あんない
しよう
か
」
「
冷房
れいぼう
を
入
い
れましょう
か
」
㋑
〔
聞
き
き
手
て
の
動作
どうさ
を
表
あらわ
す
表現
ひょうげん
+…ないか〕
話
はな
し
手
て
の
提案
ていあん
や
勧誘
かんゆう
を
表
あらわ
す。
「こっちに
来
こ
ない
か
」
「この
薬
くすり
を
試
ため
してみない
か
」
㋒
〔
聞
き
き
手
て
と
共同
きょうどう
の
動作
どうさ
を
表
あらわ
す
表現
ひょうげん
+…するか[(よ)うか・ないか]〕
話
はな
し
手
て
の
提案
ていあん
や
勧誘
かんゆう
を
表
あらわ
す。
「そろそろ
退散
たいさん
する
か
」
「
少
すこ
し
休
やす
みましょう
か
」
「
一緒
いっしょ
に
食事
しょくじ
しません
か
」
「ここらで
河岸
かし
を
変
か
えない
か
」
㋓
〔
目下
めした
の
聞
き
き
手
て
の
動作
どうさ
を
表
あらわ
す
表現
ひょうげん
+…ないか[んか・ぬか]〕
難詰
なんきつ
の
気持
きも
ちをこめて
命令
めいれい
する。
「
早
はや
く
来
こ
ない
か
」
「いい
加減
かげん
にしない
か
」
「おい、ちょっと
待
ま
たん
か
」
㋔
〔いいか・よろしいか〕
聞
き
き
手
て
の
注意
ちゅうい
を
引
ひ
きつけて、
念
ねん
を
押
お
す。
「いい
か
、
坊
ぼう
や、よく
聞
き
きなさいよ」
㋕
〔…では[じゃ]ないか・…ではありませんか〕
自分
じぶん
の
判断
はんだん
に
対
たい
して
共感
きょうかん
や
同意
どうい
を
求
もと
めるのに
使
つか
う。また、
反駁
はんばく
・
難詰
なんきつ
するのに
使
つか
う。
「
彼
かれ
はなかなかいい
役者
やくしゃ
ではない
か
」
「ほら、あそこに
信号
しんごう
があるじゃないです
か
」
「『
猿
さる
も
木
き
から
落
お
ちる』というではありません
か
」
㋖
〔…てはどう[いかが]か・…たらどう[いかが]か〕
相手
あいて
の
行動
こうどう
に
対
たい
する、
話
はな
し
手
て
の
提案
ていあん
・
促
うなが
し・
勧告
かんこく
などを
表
あらわ
す。
「
先輩
せんぱい
に
相談
そうだん
してみたらどう
か
」
「
試
ため
しに
試験
しけん
を
受
う
けてみてはいかがです
か
」
使い方
上昇調
じょうしょうちょう
のイントネーションを
伴
ともな
えば、「…ては?」 「…たら?」だけですませることができる。
㋗
〔…てもらえる[いただける]か・…てくれる[くださる]か〕
婉曲
えんきょく
に
言
い
って、
丁寧
ていねい
な
依頼
いらい
を
表
あらわ
す。
「
貸
か
してもらえます
か
」
「やってくださいます
か
」
使い方
打
う
ち
消
け
しの
形
かたち
にすると、さらに
丁寧
ていねい
な
言
い
い
方
かた
になる。「
教
おし
えていただけないでしょう
か
」
4
感動
かんどう
・
驚
おどろ
き・
詠嘆
えいたん
などを
表
あらわ
す
終助詞
しゅうじょし
「か」(
③
)
㋐
〔…ことか〕
感動
かんどう
・
詠嘆
えいたん
を
表
あらわ
す。
「どんなに
心配
しんぱい
したこと
か
」
㋑
〔…では[じゃ]ないか〕
予想外
よそうがい
のことに
対
たい
する
驚
おどろ
きの
気持
きも
ちを
表
あらわ
す。
「
泣
な
くどころか
平然
へいぜん
としているではない
か
」
5
その
他
た
の「か」の
文型
ぶんけい
表現
ひょうげん
(
㋐
㋑
は
、
㋒
は
)
㋐
〔…のみか・…ばかりか・…どころか〕
それだけではなく、さらにもっと。また、そうではなく、
反対
はんたい
に。
「
国内
こくない
のみ
か
海外
かいがい
にも
知
し
られている」
「
敵
てき
ばかり
か
味方
みかた
にまで
裏切
うらぎ
られた」
「がっかりするどころ
か
、
喜
よろこ
んでさえいる」
㋑
〔どんなにか…+
推量
すいりょう
表現
ひょうげん
〕
程度
ていど
がはなはだしいことを
推
お
し
量
はか
る。
「
合格
ごうかく
できたらどんなに
か
うれしいだろう」
「どんなに
か
悔
くや
しかったに
違
ちが
いない」
使い方
「だろう」を
伴
ともな
う
場合
ばあい
は「か」を
省略
しょうりゃく
することもある(「どんなにうれしいだろう」)。
古風
こふう
な
言
い
い
方
かた
に「いかばかりか」がある。
㋒
〔…とする[しよう]か・…てみるか〕
(
自問
じもん
自答
じとう
して)
静
しず
かな
決意
けつい
を
表
あらわ
す。
「よし、そろそろ
出
で
かけるとする
か
」
「
一
ひと
つやってみる
か
」
随便看
じょう
じょう
じょう
じょう
じょう
じょう
じょう
じょう
じょう
じょう
じょう
じょう
じょう
じょう【丈】
じょう【上】
じょう【丞】
じょう【乗】
じょう【冗】
じょう【剰】
じょう【城】
じょう【場】
じょう【壌】
じょう【嬢】
じょう【定】
じょう【尉】
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