释义 |
[使い方] さ [終助]❶《文節末に付いて》相手の注意を引きつけるのに使う。「あしたはさ、日曜日だからさ、休みなんだ」❷《文末に付いて》親しみを込めて軽く言い放つ。「好きにしたらいいさ」「そうはいかないさ」「これが現実ってものさ」使い方⑴活用語の場合、終止形に付く。助動詞「だ」には付かず、形容動詞には語幹に付く。「× そんなこと簡単ださ」→「○ そんなこと簡単さ」 ⑵(多く男性が)親しい間柄で常体に使う。また、終助詞「よ」に比べて、相手かまわず一方的に言い放つ気持ちが強く、命令・勧誘や、終助詞「か」を使った質問の文には付きにくい。「早く入れ × さ/ ○ よ」 「もう帰るのか × さ/ ○よ」![[参照]](Images/mingjing/gaiji/参照.svg) [よ(終助)②] ❸《疑問を表す語とともに使って》質問・反問に詰問・反駁の意を加える。「何時に帰るのさ」「なんでそんなことしたのさ」「何さ、あんなやつ」❹《「…とさ」 「…ってさ」の形で》伝聞の意を表す。「いつまでも幸せに暮らしましたとさ」「少し遅れるってさ」 |